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質疑応答を動画でリアルタイムに行える、まったく新しいウェビナーツール

エイネット株式会社は講演者と聴衆が動画でコミュニケーションできるウェブセミナー(ウェビナー)ツールFreshVoice Webinar(フレッシュボイス ウェビナー)を2018年3月1日に発売いたします。

 

コミュニケーション ウェブセミナー

 

2002年に最初の製品を発売し、ソフトウェアタイプとしてはそれまで考えられなかった映像・音声のクォリティを実現したソフトウェアテレビ会議システムFreshVoice。その映像コミュニケーション技術を活用して開発された、まったく新しいウェビナーツールがFreshVoice Webinar(フレッシュボイス ウェビナー)です。


 マーケティングにおけるセミナーの重要性が認識されるに従い、企業を中心にセミナーを低コストで開催したいというニーズが高まっています。そこで近年、にわかに注目されているのがインターネット上でセミナーを開催するウェブセミナー(ウェビナー)です。

ウェビナーを活用すれば、場所や時間に制約されることなく、会場の手配や参加者の交通手段等の心配から解放され、手軽に大規模なセミナーを開催することが可能になります。

 市場では多くのウェビナーツールが販売されていますが、実際のセミナーを開催するのと近い環境を提供している製品はほとんどありません。その大きな要因は、それらの製品が1対多の下り専用動画配信システムをベースに開発されていることによります。そのため、ウェビナー開催中はほとんどが一方通行のコミュニケーションになっており、双方向のコミュニケーションはテキストのやり取りに頼っています。

 FreshVoice Webinarは、それらのリアルタイムやオンデマンドの動画配信システムに、チャットによるコミュニケーション機能や資料共有機能を付加しただけの製品とは違い、最初から双方向の動画コミュニケーションシステムをベースに開発されています。

これにより、講演者と聴衆の動画による双方向コミュニケーションが可能になり、講演者と複数の聴衆の間の質疑応答や聴衆同士のグループディスカッションが行えるなど、実際のセミナーを行うのと同じ感覚でウェビナーが開催できます。

 実際の利用シーンでは、PCの場合、インストールすることなく招待メールのURLをクリックするだけで、ウェビナーに参加することができます。また、モバイルの場合は、アンドロイドスマートフォンやタブレット、iPhone/iPadにアプリをインストールし、起動するだけで目当てのウェビナーに参加できる、非常に簡単なオペレーションを実現しています。

そのほか、双方向コミュニケーションには不可欠な大幅な遅延の低減と、通信環境が悪い場合や多拠点をつないでの大規模なウェビナーでも途切れを劇的に減らすなど、いままでのウェビナーツールに対する不満をできる限り減らした仕様となっています。

最新技術「WebRTC」による自社開発製品であるFreshVoice Webinarは、画質等のクォリティにおいても他の追随を許さないほか、カスタマイズにも容易に対応できる次世代のウェビナーツールです。

■製品名
FreshVoice Webinar(フレッシュボイスウェビナー)

■価格
1ユーザー 2,000円~(税別)

■発売日
2018年3月1日

■関連サイトのご案内
・FreshVoice Webinar製品サイト            
URL:https://webinar.freshvoice.net/

アイピア 代表取締役 Q

アイピア 代表取締役 Q

株式会社アイピア 代表取締役。 自社開発・販売を行うIT企業に10年ほど勤務。 様々な経営者に直接悩みを伺い、解決方法としてシステムを提案する営業担当、 マーケティング担当などを経て経営幹部も経験。 ビジョンや中長期経営計画の策定などにも従事。 現在は、それらの経験を経て独立。 趣味は野球、ロードバイク。

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