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ウェブインパクト “1日単位”でITスペシャリティを提供する新サービス『バーチャル・ラボ』を開始!!

クラウドサービスプロバイダー(CSP)の株式会社ウェブインパクト(代表取締役:高柳寛樹/本社:東京都千代田区)は、1日単位で弊社の高度な技術力、開発力などさまざまなITスペシャリティを提供する『バーチャル・ラボ』サービスの提供を2018年3月より開始しました。

 

バーチャル ラボ IT

◆『バーチャル・ラボ』とは?

弊社はソフトウェア・ベンダーとして、創業から20年以上お客様のご要望を高品質かつ適切なコストで実現することにこだわった多くの受託開発、運用、サポートを行ってきました。
『バーチャル・ラボ』は、私たちの実績と経験を生かし、案件単位の“受託開発”や、多くのSIベンダーが行うクライアント先への“派遣・常駐型”(SES)ではなく、弊社が培った高い技術力、開発力、最新技術に対する洞察力、そしてプロジェクトマネージ力といったITスペシャリティを最低1日単位からお客様のご要望に合わせて柔軟に組み合わせることができる 新しいサービスです。

 

◆ 事業会社の主なIT課題

・社内システム管理者の急な退職、採用募集をしても採用がうまくいかない。
・SIベンダーに外注したが、見積が適切なのか誰も判断ができない。
・社内にIT部門を立ち上げたが、プロジェクトがうまく進まない。
・オフショア開発でコストを削減したが、コミュニケーションが欠落、品質管理ができない。 

 

◆ IT課題を合理的に解決できるのはウェブインパクトだけ!

私たちは「IT前提経営™」(※1)に基づく経営理念から、ビジネスチャットやネット会議(Skype、Slack、Googlehangoutなど)をフル活用したノマド・ワークを2010年より実践しております。その経験をふまえ、『バーチャル・ラボ』を、オフサイト型(離れた場所)で、お客様の隣に寄り添うかのように提供するに至りました。

(※1)デジタルネイティブが中心となる時代において適切なITを経営に導入することでビジネスを最大化するとともにそこに関わる顧客、従業員を含むすべてのステークホルダーを幸せにする経営の理念:https://www.webimpact.co.jp/company/greeting

 

◆ ITスペシャリティを提供する経験豊富な人材

『バーチャル・ラボ』でスペシャリティを提供する人材は、弊社で長い業務経験のある国内在住の日本人や、日本語を母国語レベルで扱う外国人を含めたITのプロフェッショナル集団です。
オフショア開発による言語・翻訳の問題、異なる文化によるコミュニケーションの不一致などの問題もありません。また、すべてオフサイト型(離れた場所)でサービスを提供しますので、人員の管理も一切ありません。

 

◆ 料金・導入例

料金:6万円/1人日(税別)
最低契約日数:3人日/月~
最低契約期間:3ヶ月

 

バーチャル ラボ IT

 

◆『バーチャル・ラボ』の目標

2018年3月より『バーチャル・ラボ』サービスのご提供を弊社のお客様に開始しています。多くの事業会社様が抱えるIT課題を最小リスクで解消し、お客様は本業に注力ができる、今までにないモデルの「本当に必要なサービス」を提供します。今後の目標として、現在の弊社受託開発の売り上げ割合のうち、2018年度は1/3、2019年度は2/3を『バーチャル・ラボ』に置き換えることを目指します。
まずは、お気軽にお問い合わせください。
『バーチャル・ラボ』ページ:https://www.webimpact.co.jp/virtuallab/

 

◆ウェブインパクトについて

ウェブインパクトについて1994年創業、20年以上の経験を持つ老舗インターネット企業。大手ポータルサイト等、極めて大規模でクリティカルな開発を得意とする開発会社である一方、モバイルとウェブを用いた人材管理のクラウドサービス「EZ-Shift」や給与明細配信サービス「WEB給」をはじめ、主に法人向けのクラウドサービスを多数提供しているクラウドサービスプロバイダー(CSP)。2017年よりIBMWatsonのエコシステム・パートナーに登録。早い段階から「ノマド・ワーキング制度」を導入し新しいワークスタイルを積極的に取り入れ、各方面で話題となる。

アイピア 代表取締役 Q

アイピア 代表取締役 Q

株式会社アイピア 代表取締役。 自社開発・販売を行うIT企業に10年ほど勤務。 様々な経営者に直接悩みを伺い、解決方法としてシステムを提案する営業担当、 マーケティング担当などを経て経営幹部も経験。 ビジョンや中長期経営計画の策定などにも従事。 現在は、それらの経験を経て独立。 趣味は野球、ロードバイク。

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